【演奏】
吉田こうき(シタール) /
宮下節雄(サントゥール) /
佐藤幸恵(オディッシーダンス)
カネコテツヤ(パカワジ) /
サイトウ尚登(タブラ)
Landscape Music Design(アンビエント LIVE/DJ)
みつ(ギター) /
原美保(ヴォーカル) /
ゆき(ヴォーカル) /
カズキ(ラテンダンサー)
【講演】
鶴田ナオキ(フリーライター)
【キャンドルデコ】
SHOGO

福島浪江町生まれ。
’93よりシタールを学ぶ。’97マイハール流派屈指の後継者アミット・ロイに師事、研鑽を積む。愛・地球博、みなとみらいなど、日本各地のイベント、文化施設での公演は年間100本近くに渡り、’07インド国内での日印交流記念式典出演、インドの巨匠タブラ奏者Abhijit Banerjeeの来日ツアー共演で好評を博す。スピード&パワーには定評があり、インド古典音楽を主軸に、多岐に渡るレコーディングやセッションワーク、バンドに参加。近年ではタイ・バングラデシュでの公演を成功に収めている。

鹿児島生まれ。
‘92よりインド人間国宝のPt.シブ・クマール・シャルマに師事。 国内・インド でのTV・ラジオ出演多数。「天空の音雫」はじめCDリリース多数。 ’05インド・ヴァラナシ「ドゥルパッド・メーラ音楽祭」’06インド・ボパール「プルティ・ シュルティ音楽祭」など、インドでの演奏も多数行う。現在、岐阜を拠点に日本・インドで精力的に演奏活動を 行い「インド古典音楽&舞踊センター・沙羅双樹」では後進の指導を行う。インド音楽・舞踊の祭典「サンギート・メーラ」を主催している。

‘99インド遊学。’04福島まゆみよりOdissiDanceを習い始める。’07年独立。‘08年オリッサ州にてPadmabibhusan late Guru kelucharan Mohapatraの息子の嫁にあたる直弟子Guru Sujata Mohapatraに師事。Odissi Dance Class Sampatti主宰。OdissiDanceの普及活動と後進の育成に積極的に取り組み、ソロ、グループでのパフォーマンス多数。

’00年よりPT.シュリカント・ミシュラにパカワジを師事。02年よりインドで演奏活動を始める。04年度 オールインディア・ドゥルパドメーラ(インド・ベナレス)にてゴールドメダルを受賞する。インドでも精力的に古典演奏活動を行う。その他、フリーインプロ、即興ダンスなど幅広いジャンルで活動する。

’00年より札幌にてディネッシュ・チャンドラ・ディヨンディにタブラを師事。’03年より北インドの古都ベナレスにて準古典音楽の巨匠のアショック・パンデーにタブラを師事。以来、毎年渡印を重ねる。日本各地にてインド音楽の他、ジャンルに限定されず表現者とのコラボレーション、サポート、レコーディングに広く参加し活動。

’09より「環境やスペースが持っているありのままの姿を壊さず、音楽を使って空間をデザインすることで、より心地よい空間を作り出す。」をコンセプトにKAGIWO、Silent Running、MASA OTSUBO、Usami Naokiを中心に活動を開始。’10、1st CD「Landscape Music vol.1」を発売。以後アップルストア、HMV、名古屋TV等など様々な場所で空間をアンビエントミュージックでデザイン。その場限りの音空間を作り出す。

from
みつとフラワーアミーゴス
みつとフラワーアミーゴスとは・・・みつフラワーのアコスチックロックスタイルギターにシタール・タブラ・口琴・ホーメイ・カホン・ジャンベ等の民族楽器が絡み合う、倍音セクシーミュージック。
フラワーアフリカンダイナマイトダンスとベリーフラワーセクシーダンスの甘く切ないアグレッシブな出会い。
聴いて良し、揺れて良し 観ればセクシーのサ・スーン・クオリティなニュースタイルアコスチックバンド。
原美保(ヴォーカル)

2001年、岐阜洞戸村のインド音楽の祭典サンギート・メーラをきっかけにインド音楽に興味を持つ。
2006年よりシタール奏者アミット・ロイに師事。アミット・ロイ門下生コンサートや、カフェイベントなどに出演。
ユキ(ヴォーカル)

rom
みつとフラワーアミーゴス
フラワーカストラートゆき。

London,Paris,Barcelona,NY,L.A.,Miamiでのダンス生活を経て帰国。
自由な発送からのパフォーマンス。
ダンスと音楽、芸術を愛する。

名古屋市出身、フリーライター。
イラスト、タトゥーデザイン、執筆活動をしながら市民活動グループ「THINKER」代表を務める。
著作「マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている」
徳間書店5次元文庫

広島出身 10代の頃より旅や仕事を通じ元来の素直さから様々なアーティストの影響を全身に吸収、多分野に触手を伸ばし成長。酒をこよなく愛し、愛し過ぎていつの間にか某有名飲食店のエリアマネジャに。更なる向上心より2011年、従事してきた飲食業から惜しまれながら引退、ふとした出会いから影響を受けキャンドルアーティストに転身。活動は広範囲で様々なアーティストとのコラボレートを得意とする。作風はキャンドル本来の純粋さを生かしたナチュラルなものが多々。
ヒトとヒトをつなげる灯りを常に作り続ける。
「6/17 天竺神楽vol.4 ~LOVEふぐすま~」へ